Norma

贅沢厚切り vs. 伝統の薄切り。

贅沢ブロックの「ふじさわ生豚」ならではの楽しみが、生ハムのカッティング。ご家庭でお好みのカッティングをお楽しみいただけます。

カッティングの基本

生ハムの一番美味しい食べ方は、
「切りたて」を食べること。
これに尽きます。


「食べる分だけ、切る」

「切ったらすぐ食べる」

「切残りは、すぐ保存」

  

が、カッティングの基本です。

 

準備するもの

 

「包丁」
「まな板」
(カッティングボード)
「ビニール手袋」(またはラップ)

あの薄ーい生ハムは、プロ仕様のナイフやスライサーを使ってカットしたもの。でもご家庭で手軽に楽しむ分には、ふつうの包丁やナイフでもOKです。十分に研いだ切れ味のよいものを使うのが、上手にカットするポイントです。

※生ハムにじかに指で触るといたみやすくなります。ビニールの手袋やラップで押さえるとよいでしょう。

 
   

まずは「贅沢厚切り」にトライ!

 
 
 

贅沢ブロックのふじさわ生豚だからこその楽しみが、「贅沢厚切り」。思い切って大胆な厚めにカットしてみましょう。
切り口からたちのぼる芳醇な香りを楽しんだら、おもむろに口へ。ジューシーな味わいと歯ごたえがもたらす至福のひと時をお楽しみください。  

 
 

伝統の「薄切り」にチャレンジ

 
 
 

生ハムの伝統であり醍醐味でもあるのは、やはり「薄切り」です。生ハムをしっかり押さえ、片側に脂身が残る方向で薄く切っていきます。  

   
 

お皿に盛り付ければ、見た目にも美味しい本格的な「生ハムプレート」の完成。心ゆくまでお楽しみください。  

   
 

さまざまなカットを楽しむ

 
 
 

生ハムの伝統であり醍醐味でもあるのは、やはり「薄切り」です。生ハムをしっかり押さえ、白い脂身も入るように薄く切っていきます。  

   
 

お皿に盛り付ければ、見た目にも美味しい本格的な「生ハムプレート」の完成。心ゆくまでお楽しみください。